犬,猫,ペット火葬 

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まずは何からはじめれば?よくこのようなご質問をお受けいたします。
ドライアイスは?犬・猫等のペット用の棺は?

ペットが亡くなられてからすぐ現段階で考える必要がありません。まずははじめに、ペットが安心して休める環境を作ってあげてください。一度にたくさんのことを考えずに、ご自身で「できること」からはじめましょう。
 
ペットの安置例
最愛のペットを安置する時、ペットの安心できる環境を作ることが大切です。ペットが愛用していたマット等を敷いてあげましょう。自分の匂いまたは、ご主人様の匂いが着いているものを使います。また、亡くなってから直ぐは体内に残っている糞や尿がでてきたりしますので、バスタオルやトイレマットなどを敷いてあげて、出てきた場合には拭いてあげてください。暫くすると止まります。
室外犬の場合、極力お部屋の中または玄関でご安置下さい。外でそのまま置いておくと腐敗が早くなったり、雨で濡れたりします。
*安置する頭の方角は、北向き等様々な考え方がありますが、特に気にする必要はないと考えます。お部屋の立地を考慮した上で最善な方角(ペットが普段頭を向けて寝ていた方角等)。方角を気にする方は、北方向もしくは、西の方角へ頭を向けてください。
枕は普段使っていないと思いますので必要はないでしょう。
 
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ペットの安置終了後、枕飾りを行ないます。ペットの普段食べていた物、お水、好物を普段愛用していた食器を用いてお供えします。花をお飾りしたり。気に入っていた愛用のおもちゃ等もお飾りください。
  お写真をご用意できる場合は、一緒に置いてあげても結構です。保冷材を使用する場合には、直接ペットにあてずにタオルや新聞紙等で保冷材を巻いてあててください。そのままあてるとペットが濡れてしまいます。ご自宅で葬儀する場合、お寺さんを呼んでお経を上げてもらう場合には、座布団も置いて下さい。
 
 
 
ドライアイスの必要性                                  
ペットをご自宅で長期間安置する場合(3日後に葬儀をしたいなど)においては、ドライアイスは必要不可欠です。無ければ市販の保冷材でも十分です。頭とお腹にあてて下さい。但し2日以内で火葬する場合などは特に必要性はありません。但し、なるべく直射日光を避け、涼しいところでご安置下さい。
ペットお棺(ひつぎ)の必要性
木製の棺・ダンボール製の棺その材質と価格は様々です。その必要性は?ペットを火葬場施設のある場所へ移動する場合、または葬儀等で長期(3日以上)の安置を希望する場合などは、棺の中での安置することをお勧めしております。2日以内に火葬する場合は特に必要性はないと考えていいでしょう。ダンボールやお棺は葬儀や長期安置のためだけで火葬はできないからです。
 
 



                                                                        

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